10月10日から車のナンバープレートのいわゆる「ご当地ナンバー」が
登場しました。
導入されたのは、
仙台(宮城県)
会津(福島県)
那須(栃木県)
高崎(群馬県)
柏(千葉県)
成田(千葉県)
川越(埼玉県)
金沢(石川県)
諏訪(長野県)
伊豆(静岡県)
岡崎(愛知県)
豊田(愛知県)
一宮(愛知県)
鈴鹿(三重県)
堺(大阪府)
倉敷(岡山県)
下関(山口県) の17箇所。
個人的には鈴鹿ナンバーはちょっとかっこいいかと思いますよ。
その昔、関西のローカル番組「探偵ナイトスクープ」で日本で一番少ない
ナンバープレートはどこだろうと、名神高速の吹田SAで張り込んで、
ナンバーを探していた回を思い出しました。
ちなみにその時、一番少なかったのは「庄内」(山形県)ナンバーでした。
今回の新たなナンバープレート導入でその構図に変化はあるのでしょうか??
初めて見たのは、「川越ナンバー」。
そのエリアに行ったんですけど、
行き交う車のうち100台に1台ぐらいの確率でした。
今後の普及度合いはいかに?
by
にんにん
更新:2006/11/30 14:56 作成:2006/11/30 14:55