﻿<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><rss version="2.0"><channel><title>筋鉄日誌</title><description>筋鉄日誌</description><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/</link><lastBuildDate>Fri, 29 Aug 2008 08:51:53 GMT</lastBuildDate><language>ja</language><copyright>筋鉄</copyright><item><title>食のみやこ鳥取プラザ</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00307</link><description><![CDATA[鳥取県 <http://www.rurubu.com/pref/index.asp?KenCD=31>  のアンテナショップが8月29日、東
京にオープンという情報をいただいたので、さっそく見てきました。

「東京にいながら鳥取を感じられる場所」をテーマに、1階は鳥取の特産物やその加工品を販売する「食のみやこ鳥取プラザ」、2階は「オステリア・モンテ
マーレ・トットリーネ」が入ります。

13時からのオープニングセレモニーでは、平井鳥取県知事、サックス奏者のMALTA
<http://www.malta-jazzclub.com/> さん（倉吉出身）、水木しげる
<http://www.mizukipro.com/> さん（境港出身）などが出席。
中でも、ねずみ男、子なきじじいなどとともに登場した水木センセイには来店者やマスコミのカメラが向いてすごかった！　前の歩道はぎちぎちの状態…

2階のレストランは本日ディナーからの営業となりますが、オープン記念キャンペーンも行われているので、近く訪れたいと思います。

http://www.pref.tottori.lg.jp/plaza/
]]></description><pubDate>Fri, 29 Aug 2008 08:51:53 GMT</pubDate></item><item><title>余華『兄弟』</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00306</link><description><![CDATA[間はだいぶ空いていますが、前の記事からの続きです。

その時から1週間後、同じ場所でまた毛丹青さんとお会いした。
異なっているのは、余華さんと泉京鹿さんが同席したことだ。

余華 さんは、張芸謀監督が映画化してカンヌで審査員特別賞を受賞した『活着
』（邦題『生きる』）がベストセラーになるなど、現代中国を代表する、世界的にも名の知られる作家だ。
川端康成、樋口一葉に深い関心を持っていたが、莫言さんの場合と同じく、やはり日本の旅は毛丹青さんが案内している。

泉京鹿さんは北京に渡って十数年、さまざまな取材・執筆、コーディネイトなどに活躍され、近年は衛慧、アニー・ベイビーなどの作品で翻訳に取り組んでい
る。
泉さんとは7年ぶりにお会いしたのだが、北京オリンピック招致が決まったばかりの頃で、毛丹青さんを中心に何人かで飲んだ三里屯の夏の夜が思い起こされ
る。


余華さんの最新作『兄弟』は10年ぶりの小説で（中国では上巻が2005年、下巻が翌年出た）、130万部を売り上げたそうだ。
注目される一方で、その新たな試みには、「傑作？　それともゴミ？」という強烈な見出しも付けて報じられるほど。

語り口の良さと、なにか強く惹きつけられる部分とで、上巻は2晩で読んでしまった。
主人公の両親を含め、何人もの人が痛めつけられ、死に至り、しかしあっという間に開放経済編へ転移していくのだが、語らずして語る、文革の嵐の激烈さ、理
不尽さの暗示かもしれない。
物議を醸したというのは特に後編だと思われるが、はたしてどう展開していくのか。
狂瀾の北京オリンピックが過ぎ去った今、下巻をじっくり読んでみたい。

『兄弟』特設コーナー
http://www.bunshun.co.jp/brothers/index.html
文藝春秋「本の話」から
http://www.bunshun.co.jp/yonda/brothers/brothers.htm
泉京鹿さん・以前のインタビュー
http://japanese.cri.cn/205/2007/10/18/1@105482.htm

ASIN:4163271600:image:small　ASIN:4163271708:image:small

]]></description><pubDate>Fri, 29 Aug 2008 06:20:57 GMT</pubDate></item><item><title>遠方より</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00297</link><description><![CDATA[毛丹青 <http://amaodq.exblog.jp/>  さんは、エッセイや旅の文章などを日中両語で綴っている。
2つの旅と、いくつかの文章、いろいろな人との出会いを通じてお付合いを頂いているが、このほど数年ぶりでお会いした。
毛さんが日本で姉と慕うKさんのお店で、我々3人の組合せが前回のこの場所以来というのには、何だかうれしくなった。何年か前のはずなのに、何日か前とあ
まり違わないような気がした。

毛さんは思索と行動、観察の人である。日本人の中に無かった日本を見出したり、今までと異なる日本を中国の人々に伝えたりしてきた。
『赤い高梁』『豊乳肥臀』などの作家・莫言氏は、毛さんの案内によって日本の旅をしたが、「泳げ、魚になったわが毛君」というエッセイを書いている。毛さ
んは日本で水を得た魚となったと評したのだ（ちなみに、毛さんは水産関係の商社に勤めたことがある）。
そうした功績により、ビジット・ジャパン・キャンペーン <http://www.jnto.go.jp/vjc/> （VJC）のYokoso
Japan大使に、中国人からはただ一人、任命された
<http://blog.sina.com.cn/s/blog_4747bc0701009v3l.html> が、この日は式典の後ということだっ
た。
3人の話は深夜まで続いて、タクシーで帰ることになった。
毛さんが、インターネットのできる場所へ行きたいと言うので、少し歩きながら探したが、秋葉原や新宿などとは違い、それらしいところは皆目見当が付かな
い。
彼の博客 <http://blog.sina.com.cn/maodanqing> （中国語でブログのこと）は、何百万という人がアクセスをすると
いう。新しい記事がアップされないと、それだけ多くの人が気を揉むことになる。
宿舎までの間に、多分あるでしょうということで、途中の駅近くで別れた。
翌朝記事を見て、無事ネットカフェで書くことができたというのが分かり、ほっとした。

]]></description><pubDate>Fri, 11 Jul 2008 00:23:47 GMT</pubDate></item><item><title>グルジアに乾杯！</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00290</link><description><![CDATA[グルジア人の画家、ニノ・カルミゼ <http://www.music-tel.com/nino/index.html> さんの東京で初めての個
展が開かれるということで、日本グルジア文化協会 <http://www.music-tel.com/georgia/index.html> のサ
イトを運営する佐々木修さんの音頭取りで、パーティが開かれました。
最近五反田にできたグルジア料理のバー&ダイニング「ガンバルジョ! <http://r.gnavi.co.jp/p829000/>
」に、約30人が集まりました。 
店名は「ガンバルジョ!」ですが、英字の綴りが"gaumarjos"となっているように、本当の発音は「ガウマルジョス」です（グルジア語で「乾
杯！」の意味）。

グルジアの宴会では、タマダと呼ばれる人が居て、パーティを取り仕切ります。
乾杯の挨拶に始まり、料理やワインがちゃんと行き渡っているか目を配ったり、次に乾杯の挨拶をする人を指名したり…と、いろいろできなくてはいけません。
ちなみに乾杯は一度だけではなく、何人もの人が挨拶をしてそのたびに「○○のために」と繰り返されます。○○、に入るのは「グルジアと日本の友好」だった
り、「この場で集うことになった皆の、父母そして先祖（彼らがいたから私たちがいる）」だったり、単に「乾杯」だけじゃダメなのです。

前菜、マツォニス・スピ（ヨーグルトのスープ）、ハチャプリ（生地にチーズを挟み込んだピザのようなもの）、ヒンカリ（グルジアの水餃子。巨大な小籠
包）、などなどを食べながら、グルジアの美味なるワインの数々を空けました。
ビオラ奏者のザザ・ゴグアさん（ニノさんの夫）がギターの弾き語りをしたり、皆でしゃべったり歌ったり、という夕べでした。

ニノ・カルミゼ展の案内ページ（6月25日まで開催）
http://www.dokart.com/exhibition/nino_karumidze.html
<http://www.dokart.com/exhibition/nino_karumidze.html> 
]]></description><pubDate>Mon, 23 Jun 2008 11:17:46 GMT</pubDate></item><item><title>岸由一郎氏の逝去を悼む</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00287</link><description><![CDATA[6月14日に発生した岩手宮城内陸地震のあと、土石流の被害に遭った駒の湯温泉では7人の行方不明があって安否が気遣われましたが、翌15日午
後、3人の遺体が発見されました。
その中の一人が岸 由一郎さんでした。
交通博物館の学芸員を務めてきた岸さんは、その能力を買われて昨年10月新たに開館した鉄道博物館でも活躍されました。
また、地方の中小私鉄などで消えゆく車輌や設備などの、保存運動、資料収集や記録も数多く手がけています。
今回も、昨年3月で廃止となった「くりはら田園鉄道」の設備を活用するべく、地元栗原市の方などと会議のため訪れていたそうです。
岸さんとは仕事の関連でお付合いがありましたが、より個人的な関心領域で鉄道の話をしたかったということ、そして鉄道博物館でお会いできなかったこと
が悔やまれます。
有為な人材というだけでなく、彼の行動と人物は多くの人を惹きつけました。鉄道関連のサイトや掲示板ではかなりの書き込みが見られました。
鉄道界には大きな損失ですが、まずは岸さんのご冥福を祈ります。

ASIN:4533038611:detail
]]></description><pubDate>Wed, 02 Jul 2008 02:27:35 GMT</pubDate></item><item><title>タコ</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00276</link><description><![CDATA[北海道の小平町（おびらちょう）は、留萌市の北側に隣接し、ニシン漁や留萌炭田で栄えました。重要文化財の旧花田家番屋もこの町にあります。
炭田がなくなり、羽幌線も廃止となって、人口は4000弱（最盛期は3万）にまで減ってしまっているこの小平で、昨年から「タコ箱漁オーナー」制度が始め
られています。
6月下旬から7月下旬にかけて行われるタコ漁の箱（海に沈めて、タコが入るのを待つ）の権利をオーナーに割り当て、獲れたタコはそのオーナーのものにな
る…
という仕組みですが、タコが入る確率は5～20％。期間中5回引き揚げるので、1回当たるかどうかだそうです。
その前に、オーナーへの応募が多くて、昨年は200倍以上の難関だったそうです。

今年はさらに注目が高まり、応募は約1万。倍率300倍以上です。
筋鉄さんは今回またもハズレでしたが、オーナーになってしかもタコの入った方、よほどのツキがあるのかもしれません。

こちらは、誰でも手に入るという「タコ箱ちゃん <http://www.takobako.net/01takobako-chang.html>
」。
「ケーキづけ」に食べてみようかな？

タコ箱漁オーナーinおびら　のサイト
http://www.takobako.net/01top.html


]]></description><pubDate>Tue, 03 Jun 2008 01:19:05 GMT</pubDate></item><item><title>鉄道博物館</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00269</link><description><![CDATA[友人たちとの集まりがあったお陰で、ようやく鉄道博物館
<http://www.rurubu.com/sight/sightdetail.asp?BookID=34150010> に行くことができまし
た。
2階に上がって鉄道の歴史年表を見てから、鉄道模型の大ジオラマへ。
広さが25mプール4コース分、総線路長は1400ｍ、子供ならずとも見入ってしまうものでした。
お昼は日本食堂で、まかない飯だった「ハチクマライス」でエネルギー補給。
そして、充実の保存車輌群を見て回りました。
15時にはC57の載ったターンテーブル回転も。奥羽本線などで活躍したED75の汽笛も一緒に聴けたのは、何とも懐かしくうれしいことでした。
「石炭あられ」を土産に買って、ニューシャトルで大宮へと戻りました。

天候のため残念ながら運行中止だったミニ列車と、SLシミュレータには、次回以降かならず挑戦したいと思います。
]]></description><pubDate>Tue, 13 May 2008 00:27:25 GMT</pubDate></item><item><title>GWも終わり</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00268</link><description><![CDATA[特に遠出もせず、しかし休みは取ったので、昨日7日までが筋鉄さんのGWでした。
東京近辺のみで過ごすというパターンはここ数年続いています。
この時期しか帰省できない、旅行できない、という方々はやむを得ませんが、高くて込んでいるのはできれば避けたい。
東京はどうしたって人が多いけれども、通勤電車が空いたり（お盆もそうですね）、いつもよりどこか余裕をもって動けたり、それだけでも嬉しいものです。

①薬師寺展を観に行く（5月2日）
上野の国立博物館で開催中の国宝薬師寺展
<http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=A01&processId=02&event_id=51
29> です。
休日でないとはいえ、老若男女、かなりの人出でした。修学旅行の生徒たちも結構いました。
一番人が集まっていたのは、やはり日光月光です。上から見ると渋谷の駅前のよう。
ただ一つ違うのは、皆が真ん中に向かっていることです。
市原悦子のオーディオガイドも気になりましたが、貸出にも列ができていたし、聴くのと見て歩くのとはたぶんペースが合わないだろうとパスしました。耳栓が
わりにはあってもいいかもしれませんね…

②簀立て漁に参加する（5月6日）
木更津の金田で、簀立て <http://sudate.web.fc2.com/> （すだて）漁を体験してきました。
東京湾では、盤洲（ばんず）干潟でのみ、できるのだとか。
この日は大潮で、潮の引きは2番目だそうです。
船が錨を下ろした時、ちょこっとだけ出ていた砂地が、どんどん広がっていきます。芋洗い状態の潮干狩りと違って、そこらじゅう掘りまわれるのが楽しい。
大半がバカガイ（アオヤギ）、シオフキでしたが、赤貝も2つ獲れました。アサリばかり集めていた猛者もいました。
水が引いてきたところで簀の間に入り、取り残された魚を拾ったり、網ですくったりして獲りました。一部はそのまま造りにしてもらって船上で頂きます。タ
イ、ボラ、カレイ、など。ノリの天ぷらも新鮮なだけにおいしかったです。
ずっとはっきりしない天気だったのに、この日は幸運にも快晴。長袖は着てましたが、腕の先は焼けてしまいました。
貝と、大きなトゲの付いたカワハギみたいな（残念ながら肝はない）ギマという魚を持って帰りましたが、ギマの刺身が意外な美味さでした。貝は砂が出し切れ
ず、ちょっとじゃりじゃりしましたが、自分で獲ったものはいいですね。

つぼや丸船長のブログ
http://tuboya.blog71.fc2.com/

その他
今年も「ラ・フォル・ジュルネ <http://www.lfj.jp/lfj_2008/> 」には足を運びました。ただし1回だけ。シューベルトの交
響曲「グレイト」を聴きました。（5月4日）
人気を集めるイベントだけに、チケットが買えないのが難点。混雑も行列も苦手ですが、当日買えるワクをもう少し用意して欲しいものです。
また、前半後半通して、弓の練習も4回ばかり。ちょっと筋肉痛です。家に帰った時に、Wii-FITがあったのを初めてやりましたが、重心を動かさないよ
うにするのは、だいぶうまくできました。日頃の弓道のおかげかもしれません。

]]></description><pubDate>Fri, 09 May 2008 09:10:39 GMT</pubDate></item><item><title>モエレ沼公園、札幌ラーメン</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00267</link><description><![CDATA[4月27日（日）

東区にある、モエレ沼公園
<http://www.rurubu.com/sight/sightdetail.asp?BookID=28880010> を訪れました。
公園にすることを前提として、ゴミの処分場を設けたという経緯
<http://www.sapporo-park.or.jp/moere/moe/index.php> が特異ですが（私にはどうも理解しきれな
い）、北海道らしいスケール感の中に、イサム・ノグチの芸術の集大成というべきものが展開されています（実際、マスタープランのできた直後に彼は亡くなっ
ている）。
風が強いのには参りましたが、国土地理院にも東区最初の山として登録されたモエレ山の頂に立つと、頭の上をプロペラ機が通りすぎていきました。
2年前、高松の牟礼にあるイサムノグチ庭園美術館 <http://www.isamunoguchi.or.jp/index.htm> も観ています
けれど、環境も天候も違ったので、印象は異なるものでした。

通常のルートは地下鉄東豊線の環状通東駅からバスですが、期日限定でバスセンターから苗穂駅経由のルートもあります。
帰りはそれに乗り、バスセンターから少し歩いて新二条市場へ。
ここには札幌のラーメンの元祖「だるま軒
<http://www.rurubu.com/sight/sightdetail.asp?BookID=A0303450> 」があります。
札幌というと味噌のイメージですが、大元は醤油。あっさりめながら、奥深い味わいがあります。
有名な店ですが、家族経営の温かな雰囲気が漂っているのも好感でした。
営業時間は短いですが、二条市場、狸小路（の東側）まで来たら食べてみることをおすすめします。

]]></description><pubDate>Thu, 01 May 2008 00:57:52 GMT</pubDate></item><item><title>SLの機関士（但し見習い以前）</title><link>http://com.rurubu.com/sujitetu/00265</link><description><![CDATA[4月26日（土）
北海道の三笠鉄道記念館 <http://www.s-304.com/> で、SL体験をしてきました。
自分で運転です。指導の方がちゃんと付いているので、動かしたというほどのことは、大してできてないのですが（…）
いまの電車や機関車がオートマとすれば（もちろんハンドルはありませんが、アクセルもブレーキも一本化されているので車以上の集中制御です）、昔の機関
車はマニュアルもいいところ。ブレーキ、加減弁、逆転機、排水弁、とあちこち手を動かさなくてはなりません。
動画もあるので是非ご参照を。
http://www.youtube.com/watch?v=kn6CCLhVZaU
http://www.youtube.com/watch?v=f7dKHbrTsB8

今回は、SNS「小僧com <http://www.kozocom.com/> 」の中の、「SL小僧北海道探検隊」というイベントでした。
アーカイブス・ジャパンの代表で、伝統芸能のプロデュースなどをされている中村暁
<http://www.archives-japan.org/nakamura.htm> さんから小僧comへお誘いを受けたとき、筋鉄さんにおす
すめのイベントがあるとの話を聞いたのが運のつき。スカイマークの旭川就航記念運賃もあったので、飛んでいってしまいました。
小僧com代表の平松庚三 <http://www.kozocom.com/lifestyle/thismonth/special.html> さ
んなど、約20名の「小僧」たちと楽しく新鮮な体験の一日でした。
SL運転は、100回以上も訪れている人もいるそうです。横川の碓氷峠鉄道文化むら
<http://www.rurubu.com/sight/sightdetail.asp?BookID=A2501023> でも似たよう
な話を聞きましたが、東京からの距離を考えると驚くべきことです（お金のことは考えたくないけれど）。
そこまでは突き詰めなくても、もう少し上手くはなりたいので、リピーターにはなりたいと思いました。

]]></description><pubDate>Wed, 30 Apr 2008 08:31:48 GMT</pubDate></item></channel></rss>