﻿<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><rss version="2.0"><channel><title>marmarさんのブログ</title><description>marmarさんのブログ</description><link>http://com.rurubu.com/tmaru/</link><lastBuildDate>Mon, 24 Mar 2008 07:46:12 GMT</lastBuildDate><language>ja</language><copyright>marmar</copyright><item><title>ちょっとオシャレな（？）いちご狩り</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00118</link><description><![CDATA[フルーツ大好きな marmarですが、
久しぶりにフルーツ狩りに行ってきたのでルポです。

毎年、イチゴに始まり、さくらんぼ、もも、ブルーベリー、ぶどう・・・etc
シーズンを通して味覚狩りを楽しんでいるmarmar一家ですが、
今回は、いつもと趣向を変え、ちょっとおしゃれないちご狩りに行ってみました。

場所は、埼玉県北部の某所。
完全予約制のいちご狩り園で、
最近流行の高設栽培で章姫を栽培しています。

10時頃、農園に到着し、受付へ。
辺鄙な場所にも関わらず、すでに大勢の人がやってきていました。
東京ナンバーの車もちらほら。

予約制なので、marmar家は、事前に農園に人数や家族構成などをお伝えしており、スムーズにいちご狩りを始めることができました。

ハウスに入ると、イチゴのあま～い匂いが・・・
びっくりするくらい大きな章姫がたわわに実っています。
入場人数を制限しているので、文字通り食べ放題のイチゴ天国です。

イチゴ大好きなムスコ君は、最初の5分で、
あっという間に10個くらいを食べ尽くしてしまいました。
急に食べすぎたせいで、お腹が痛くなってしまい、
お守役のじぃじを道連れに、
開始10分で退場を余儀なくされてしまいました（笑）

しかたがないので、残った私と夫とばぁばの3人で、
ハウスのベンチでゆっくりティータイム。
このイチゴ園は、制限時間が普通の農園の倍の60分あるので、
ほんとにゆっくり過ごすことができます。ハウスの中には、ベンチセットもあって、至れりつくせり。

そして、いよいよこの農園ならではのお楽しみ、
豊富なトッピング大会の始まりです♪
定番の、練乳だけでなく、

・アイスクリーム
・スポンジケーキ
・チョコシロップ
・コーンフレーク
・チョコフレーク
・生クリーム
・チョコスプレーなどなど・・・

農園をうろうろして、イチゴを2～3個摘んできては、
テーブルで、ゆっくりトッピングを楽しみます。
飲み物も、もちろん飲み放題。
お茶やコーヒー、ジュースなどがサーバーに用意されているので、
そこから自由に持ってきて、みんな楽しそうにティータイムを楽しんでいました。

高校生くらいの女の子のグループや幼稚園くらいの女の子まで、女性陣は、このお菓子屋さんごっこに大いに盛り上がっている様子。うちも娘だったら一
緒に楽しめるのになぁ・・・と、チト残念であります。

肝心のイチゴのお味ですが、
章姫は、そんなにイチゴの味が強くない品種なので、パフェにするとほんとにおいしい！

いつも食べているとちおとめは、いちごらしくてそれはそれで好きだけど、たまには、こんないちご狩りもいいな～、とご満悦のmarmarでした。




]]></description><pubDate>Mon, 24 Mar 2008 07:46:12 GMT</pubDate></item><item><title>歌舞伎　忠臣蔵など</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00113</link><description><![CDATA[年の瀬ということで、今年のことをメモ代わりに。

先日、年末なので忠臣蔵を見に行きました。
国立劇場の歌舞伎公演です。

演目は、堀部彌兵衛と清水一角と松浦の太鼓の3本で、
忠臣蔵をそれぞれの側面から照らす名作ぞろいでした。

せっかくなので簡単に感想も記しておこうと思います。

堀部彌兵衛は、吉右衛門はじめ上手な役者さんがそろって、物語も味わい深かったです。
染五郎の清水一角は、かっこいいのひと言。また、弟役の種太郎が成長しておりひと安心しました。
松浦の太鼓も芝雀や歌六はじめ、上手な役者さんの演技はさすが見ごたえがありました。
吉右衛門は、おかしみあるお殿様で、貫禄の演技でした。

文楽、歌舞伎、狂言や能など、古典芸能が好きなのですが、
今年も気がつけば6回ほど行ったようです。

中でも薪能で見た梅若六郎先生の葵の上の舞がすばらしく、忘れられません。
ゆらゆらとゆれる炎の向こうで、本当に六条の御息所がいるように感じられ、まさに幽玄の世界。。。
やっぱり薪能は独特の雰囲気がありますね。
そして源氏物語はスゴイ話だなーとあらためて感心しました。

新春も古典芸能が多く上演されるので楽しみです☆

年明けはやっぱりおめでたい狂言なんかがいいかな？
どんな演目を見に行こうかといろいろ物色中のmarmarでした！
]]></description><pubDate>Fri, 21 Dec 2007 04:23:34 GMT</pubDate></item><item><title>カルボナーラ</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00108</link><description><![CDATA[久しぶりにレシピです。
若い娘さんからお年寄りまで大人気のカルボナーラですが、
この度、納得のレシピができたのでメモしておこうと思います。


材料（一人分）
・パスタ（11号くらいの普通のやつ）　100g
・パンチェッタ　50g（大目の方がおいしい）
・パルメザンチーズ　大匙2杯以上　
・卵　１個
・白ワイン　ワイングラス1杯くらい
・黒粒こしょう　お好みで少々
・塩　お好みで 


我が家は生クリームは使いません。卵黄だけとか面倒くさいこともしません。パンチェッタは厚切りベーコンで代用可。
チーズはもちろんおろしたてのパルミジャーノレッジャーノが一番おいしいけど、安い粉チーズでやった時もまあまあでした。


カルボナーラの調理ポイントは「全ての素材を乳化（トロトロ）させる」ことです。
注意力散漫なmarmarですが、
カルボナーラを作る時だけは集中します。。。
調理時間は多分10分くらいなんですが、その間、片時も目を離せません。



下準備
・鍋にパスタをゆでる湯を沸かし、いつでもパスタを投げ入れられるように準備
・卵、チーズ、黒こしょう（お好みで塩少々）を少し大きめのボールに入れてまぜまぜしておく
・パンチェッタは１cmくらいに厚切り
・フライパンにオリーブオイルを適当に入れて温めておく 


下準備ができたら、一気につくります。

１　パンチェッタをフライパンの弱火でじっくり炒める（3分くらい）
２　パンチェッタから油がでて、チリチリしてきたら白ワインを入れて水分を飛ばし乳化（トロトロ）さ
　　せます
３　ここで鍋にパスタを投げ入れ、タイマーを6分セット。（ゆで時間は表示より1～1分半短めに） 



さて、ここからがポイントです。

４　パスタをゆでている鍋の上に卵の入ったボールをのせ、湯煎にかけ、卵を乳化（トロトロ）させ
　　ます。卵の入ったボールは、手で持っていて熱いと感じるくらいにはあたためておきます。 



この間、手は千手観音のごとき。
左手でフライパンのパンチェッタのご機嫌をとりながら、
右手でときどき鍋の中のパスタをかき混ぜてみたり、ボールの卵を混ぜてみたり大忙し。

５　タイマーが残り2分くらいになったらパスタのゆで汁を大匙2杯フライパンに追加。
　　さらに乳化（トロトロ）させます。

そしてここからが勝負です。

７　タイマーがぴぴぴっとなったら、アルデンテを確かめ、すかさずパスタをザルにあげ、パンチェ　
　　ッタの入ったフライパンの中へ！
８　フライパンの中でパスタをぐるぐるまぜて水分を飛ばしたら、今度はフライパンの中身を一気に
　　卵のボールの中へ！
９　ボールの中でぐるぐるまぜてトロトロの卵汁がパスタに絡まったら完成です。 



はふー、ちかれたべ。
作っている間は、ちょっとした運動のようです。
でも、できたてはほんとにおいしいので、興味のある方はぜひ試してみてください。

]]></description><pubDate>Thu, 20 Dec 2007 01:00:59 GMT</pubDate></item><item><title>80年代のアメリカンドラマ</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00100</link><description><![CDATA[前回の北海道犬の記事にたくさんのコメントをいただきありがとうございましたm(＿)m
ずっとブログが更新できないで、このままでは年を越してしまいそうなので、ネタがなくても今日は思いつくことなどでツラツラと書いてみようと思います。


話題は80年代の海外ドラマについてです。


最近保育園のママ友の間で80年代のドラマを見るのが流行っています。日本のだと西部警察とか。（「こちら大門！現場に急行！」ってやつね）


人気があるのは主に海外（特にアメリカ）のドラマで、
思い出すママあげてみると・・・

マイケルJフォックスがでてたファミリータイズとか。

フルハウス
ASIN:B000VOE1EQ:image:small

ビバリーヒルズ高校生（青春）白書
ASIN:B000TXR2MM:image:small

あたり。

う～ん、懐かしいなぁ。どれも当時の日本にはないテイストで面白かったですよね。
フルハウスとかファミリータイズのスタジオの笑いが入る作りも衝撃でした。


こういうほのぼのとしたファイミリードラマもいいけど、
血沸き肉踊るアクション系も大好きでした。

冒険野郎マクガイバー
ASIN:B000AZ6LQM:image:small

特攻野郎Aチーム 
ASIN:B000G7PRVO:image:small

ナイトライダー
ASIN:B000OI1FH0:image:small

あたりは、もう興奮の坩堝で見てました。
今見ると映像古っ！！でも面白かったなぁ・・・（懐古趣味）

まだフサフサ（失礼！）のころのブルース・ウィルスもオススメ。
こちらブルームーン探偵社
ASIN:B000KRN5FK:image:small


あとこれはドラマではないけどグラハム・カーというイギリス人（？）が出てた世界の料理ショーって番組はなかなかよかったです。
これは正確には70年代なのかな？
スタジオで軽妙なトークをしながら料理を作り、
最後にスタジオからお客さんを一人ご招待してワインとともにサーブするという構成。


上沼恵美子の男性版とでも言えばよろしいか？でもトークはもっと冴えてたな。


グラハム･カーのアフレコがめちゃくちゃな吹き替えになってて、
「う～ん、おいしそうなロブスターちゃん」とか連発しながら料理を作ります。書いてたら急に見たくなってきたのですが、でもDVDにはなっていないようで
す。残念。


そういうわけで、年末はおもしろ海外DVDを見てすごそうかな～と考えているmarmarでした。


]]></description><pubDate>Wed, 19 Dec 2007 02:56:18 GMT</pubDate></item><item><title>北海道犬</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00090</link><description><![CDATA[最近気になっているソフトバンクモバイルのCMで活躍中の白い犬のことです。
（ご存知ない方はyoutubeでどうぞ <http://jp.youtube.com/watch?v=xiXY9iEzVu4> ）

オッサンぽいお顔とぶっとい前足が正統派の日本犬な感じでステキ。
と思って調べたら、北海道犬（アイヌ犬）という犬種でした。


何かと北海道に縁のあるmarmarですが、
ワンちゃんも道産子（？）が好みだったとは！！
ちょっとびっくりしました。

某CMでチワワがブレイクしましたが、
次は北海道犬がくるに違いない！とダンナに言ったら、
「ちょっともっさりしてて暑苦しくない？」とひと言。
確かに。ビジュアルも地味だし、一般ウケはしないか。。。

性格は勇猛でヒグマにも怯まず、ご主人様には従順。
結構甘えん坊だそうです。
丈夫で粗食に耐え、暑さにも寒さにも強いので
かつてはあの八甲田雪中行軍遭難事件の捜索活動でも活躍したとか。

えらいワンちゃんだわー。


で、さらに驚いたのはこのニュース。
北海道新聞⇒http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/54175.html
長野県で北海道犬を農作物を守る番犬として買い取るのだとか。


到着しました。
信濃毎日新
聞⇒http://www.shinmai.co.jp/news/20071011/KT071010GHI090010000022.htm

やっぱりかわいい。。。
ぜひ間近で見てふれあってみたいなと思いましたが
まわりで飼っている人ほとんど知りません。
やはり都会向きではないのか・・・

誰か飼ってる人いないかな～




]]></description><pubDate>Fri, 12 Oct 2007 09:17:14 GMT</pubDate></item><item><title>天狗に会いに行くpart２</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00082</link><description><![CDATA[「天狗詣で」に余念がないmarmar一家ですが、
先日群馬県の迦葉山龍華院弥勒寺
<http://www.rurubu.com/Sight/sightdetail.asp?BookID=A1102680> に行ってきました！

ここの本堂内に、日本一の大天狗の面が奉納されており、息子に天狗さんのご威光を見せつけようというのが今回の目的。

実際見てみたら、本当に大きくて、薄暗い中で上から見下ろされると大人でも結構驚きます。

案の定・・・息子は、本堂の入口でびびって動けなくなり、固まっていました。一緒に入った女の子の赤ちゃんは見たとたん泣き出してしまいました（笑）

画像は、そんな本堂での圧倒的な天狗さんとの交流のあと、
外にあった像に、お賽銭をあげたところです。
本堂の大天狗以外にも、あちこちに天狗の像が祭られていました。

こちらのお寺をお参りする時は、最初の年はお堂から天狗面を借りて帰り、次に参拝する際に借りた面を持っていき、門前の店で新しい面を買ってその２つを
お寺に納め、また別の面を借りてくるという、ならわしだそうです。面白いですね。
我が家は初参りでしたので、お堂から１つ天狗さんのお面をお借りしました。

ついでに道中では「空っ風ブー次郎」もパチリ。
この特集
<http://www.rurubu.com/season/summer/sapa/kanetsu/akagikogen_k/akagikoge
n_k.asp> を見てファンになってしまい、思わず会いに行ってきました！


]]></description><pubDate>Fri, 17 Aug 2007 07:04:18 GMT</pubDate></item><item><title>贈り物の季節です</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00078</link><description><![CDATA[前回に続いて、贈り物のお話。
お中元やら帰省の手土産やら、
贈り物を考えることが多い季節が続きました。

その中で、るるとものぷんすかさんに教えてもらった
fellisioのCHOCLUB <http://www.felissimo.co.jp/chou/> を利用したお話です。

このパンダロールケーキ
<http://www.felissimo.co.jp/chou/v1/cfm/products_detail001.cfm?WK=3951&G
CD=I14720&Page=1> があまりにかわいかったので、
保育園のお友達のお誕生会に持っていこうと思い、
「まずは贈る前に自分で試す」というmarmarの通販鉄則から、
早速自分ち用に注文してみました！

実家に持っていって皆で食べたのですが評判はＧＯＯＤ！
甘さ控えめの本格的な大人の味です。
おかげで子供にはちょっとウケが良くなかった（笑）
夏は半解凍くらいで食べるのがオススメ。
冷やしすぎても溶けすぎても上手にカットするのが難しいので、
解凍の具合にも気を使いました。

思ったよりサイズが小さかったのと、
届くのに2週間かかったことを除けば、大満足の一品でした！

ぷんすかさん、ありがと～♪

]]></description><pubDate>Thu, 16 Aug 2007 01:25:03 GMT</pubDate></item><item><title>ネットショップいろいろ</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00074</link><description><![CDATA[久しぶりにブログを書きます。
ブログを書き始めてから、
気がつくと本当にあっという間に日にちがたってしまっているので焦ります。



今日は、るるとものさとっちサンライズさんのブログに父の日の贈り物の話題があったので、
私もこのお題をマネさせていただきました！
（さとっちサンライズさんありがとうございますm(＿)m）



毎年、夫方の実家にはお中元・お歳暮に加え、母の日・父の日・敬老感謝の日に贈り物をします。
夫の実家は遠いので、めったに顔を出せないため、せめてもの嫁の務め（？）と毎年欠かさず送っています。



年5回それぞれ趣向を凝らしたものを、と考えるとこれがなかなか頭を悩ませます。
毎年同じものでもよいのでしょうが、夫の実家は田舎の旧家で戴き物が多いため、
「またか・・・」と思われてしまわないように、と気を使ったりもします。。。



さて、今年の父の日は、京都の老舗喫茶店「イノダ」のカフェオレセット
<http://www.inoda-coffee.co.jp/product/cafeaulait.html> を贈りました。週末届く予定。



もちろんネットで注文です。
注文の流れでちょっとわかりにくいところがあったので、
メールで確認をしたところ、迅速かつ丁寧に対応をしてくださいました！



私は、よくネットショップで買い物をしますが、
こういった対応は、店によってまちまちです。
特に贈り物をネットショップで送る時はかなり慎重にお店を選び、
注文した後に念のためもう一度お店に確認のメールをいれたりしますが、お店によっては「あれ？？」っと思うところもあるので、
そういうところはやはり二度目はありません。



ちなみに母の日の贈り物は、ヤスダヨーグルト
<http://www.yasuda-yogurt.co.jp/sitemap/index.html> でしたが、
電話注文の受付の方の対応がとても丁寧でした！



電話やネットは顔が見えないだけに、こういう印象が本当に大切ですよね。
結局、実際の店舗と一緒で、ネットショップも人対人だなぁと感じる今日この頃。

次はお中元・・・どなたか、よいネットショップ、ご存知ありませんか？？

]]></description><pubDate>Thu, 14 Jun 2007 00:49:07 GMT</pubDate></item><item><title>潮干狩りオフ会</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00070</link><description><![CDATA[週末にるるとものhiroさん、lupinさんと潮干狩りに行ってきました！！
場所は、ふなばし三番瀬海浜公園
<http://www.rurubu.com/season/spring/shio/list.asp?area=2> 。

海ナシ県に生まれ育ったmarmarは潮干狩り初体験。
経験豊富なlupinさんにいろいろと教えていただきながら初挑戦です。

その日は朝から小雨が降ったり天気が悪かったので、
「きっと人もあんまりいないだろう・・・」と油断していたのですが、
ついてみてびっくり！！
小さな干潟にこれでもかというくらいの人が詰め掛けておりました。

確かに潮時表では大潮で、潮干狩りには絶好の日ではあったのですが、みんなちゃんと調べてきてるのですねー！

手前の砂浜でビーチサンダルに履き替え、持参した熊手とバケツを持っておもむろに漁場（？）に向かいます。
干潟がいくつかのコーナーに区切られており、入口のおじさんにチケットを渡して、お好きなコーナーに入場します。

大人も子供もみんな下を向いて無心にザックザックと掘っています。
私も真似してザックザックとやってみました・・・
結構取れます。
入場料を払うところはちゃんと事前にアサリを撒いてくれているそうなので、初心者でもかなりの量を取ることができました。

最後に、入口で計量してもらってアサリ代を払います。
（入場料とアサリ代は別なのです）

lupinさんの教えどおり、家に帰って３％食塩水を作って収穫したアサリの砂抜きをしました。

すると・・・
今まで見たことがないような動きでアサリが元気に動き出しました。「ぴゅー」っと水を飛ばしたり、べろ～んと足（？）を出したり・・・

なんだか食べるのがもったいないくらい、
その観察が面白かったです。

でも、最後にはボンゴレにしてたべちゃいました！！
ほんのり磯の香りがしておいしかったです♪


]]></description><pubDate>Mon, 21 May 2007 03:31:41 GMT</pubDate></item><item><title>スコーンを焼きました</title><link>http://com.rurubu.com/tmaru/00066</link><description><![CDATA[久しぶりにレシピネタです。
先日夫の誕生日にスコーンを焼きました。

スコーンも蒸しパンとともに、私の大好きなお菓子のひとつです。
必要なのはボールと麺棒だけ、道具がほとんどいりません。
型抜きは、手持ちのワイングラスとかで代用しちゃいます。

計りもけっこう適当なので、いつも配合が微妙に違うというのもポイントだったりします。

今回のスコーンの配合はこんな感じでした。

・小麦粉　300g
・バター　100g
・ベーキングパウダー　大１
・砂糖　大2
・牛乳　70～80ccくらい？

ポイントは、バターを冷たいうちに1cm角くらいに細かくしておき、
手早く小麦粉と混ぜる（すり合わせる？）ことでしょうか。
小麦粉とバターは全体にサラサラになるように混ぜ合わせます。

こねすぎたり、手をかけすぎると、上手に膨らまないので、本場イギリスでは、ズボラな方が上手に焼ける菓子だと言われていました。

余熱が面倒なので、オーブンは使わず、トースターで焼きました。
アルミホイルをかぶせて温度を調節し、15分くらいでできあがり。

生クリームとブルーベリージャムをのせて食べるともう止まりません。。。

]]></description><pubDate>Fri, 27 Apr 2007 07:17:39 GMT</pubDate></item></channel></rss>