確かちょっと前にどこかで見た覚えがあったのだけれど、ルー語がまた流行っているそうで(先月末には本まででたとのこと)。 大体、この手の流行りものは、(ワタシのような)オジサンが気づくころには、ナウなヤングジェレーションたちの間ではオールレディ下火になっているものではありますが・・・(→既にその気になっている)。
で、「ルー語変換」サイトがあったので、このるるぶ.comの記事で試してみました。
元:「富士登山の基礎知識と登山口別ガイド 富士山に登ろう!」 ↓ 変換後:「富士登山のファンデーションナレッジと登山口別ガイド 富士山に登ろう! by ルー語変換」
なんか、富士山なんか軽~く登れちゃいそうな感じで、ノリのいいガイドになってしまいましたが、ホントに登る方は、ビーケアフルでね!
>にんにんさん、ぷんすかさんコメント、どうもありがとうございます。
ルー大柴、なかなか笑わせてくれますよね。「仏のフェイスもスリータイムズ」って・・・。ウケました!
↓ブログ検索で見てみたら、このところ「ルー語」が急上昇しているようですね。
過去180日間に書かれた、ルー語を含む日本語のブログ記事
ひたすらあの路線でエネルギッシュに突っ走る姿は、大したものだと思っております(でも、職場なんかでは、隣に座りたくはないかもな・・・)。 ところで、生ルーってどこでご覧になったのですか(まさか、追っかけしてるとか・・・?)>ぷんすかさん